読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
・このブログをはじめから読んでみる→見えないもの



他者信頼

何もかも面白いように上手くいっている♪

人生楽しい♪しあわせ♪感謝♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

天使の羽根のコインチャームが無くなっていることに気づきました。

2度目です。

 

前回はバッグの中で見つかってホっとしたんですが、今回はどこでなくなったのか全くわからず。

昨日の朝はついていたと思うんだけどなぁ。

 

お気に入りだったのにちょっと残念~。

何か助けてくれたのかも♪と思えば感謝です★

 

 

 

 

行動すると変化がうまれて、いいこともネガティブに思ってしまうこともいろいろ出てきます。

 

 

心の中でいろんな気持ちが渦巻いて、それを観察して分析して気づきを得られるようになりました。

 

 

どんなことでも突き詰めていけば深いなぁと思えます。

 

 

 

深く理解するってどういうこと?って思っていたので、

言っていることが間違ってなければ理解してるってことだと解釈していました。

 

 

でも、自分が実習でもらったマイナス評価の内容を考えてみて、いろんな人の表現方法を調べてみたことでようやく気づきました。

 

 

 

深く理解できていると表現力のレベルがまるで違うんですね~。

わかりやすくシンプルなのに豊かさを感じるというか。

 

 

 

私は浅い。浅すぎる・・・。

だから良い例えや表現方法も全然思いつかないよー!

 

 

 

と一瞬いじけていましたが、それでもずっと考え続けていました。

そうしていると、ちょっとした視点の変化をきっかけに閃きがあるんです。

 

 

そして、一度閃くと、ポンポンと続いて出てくるものですね♪

 

 

経験って大事だなぁと改めて思いました。

マイナス評価をきちんとしてくれる人にも感謝です。

 

 

言われなければ気づかないですからね~。

 

 

 

では、本日の記事です。

 

 

 

 共同体感覚への道 その3

 

 

 

 無条件で誰かを信じること

 

 

 

他者貢献のためには、他者を仲間だと信頼できることが必要です。

 

 

 

これも勇気が入りますね。

だって、信じてた人に裏切られたら相当傷つきますから。

 

 

 

ただ、それを怖がっていたら誰とも深い関係に入ることはできません。

 

 

 

自己肯定感があれば勇気が持て、他者信頼感を持てます。

他者貢献感があれば、自己肯定感を持てます。

他者信頼感があれば、他者貢献感が持てます。

 

 

 

ぐるぐる回ってますね♪

とっても大事な3つです。

 

 

 

 

他者を仲間だと思う・・・

ちょっとした気遣いの無さからムっとすることってありますよね。

今朝もあったなぁ~と思いだしました。

 

 

 

車で出る時に、明らかに邪魔になる場所でおばあさんが2人、立ち話をしていました。

「車に乗り込んでエンジンをかければ気づいてちょっと移動してくれるかなぁ~・・・」なんて思っていましたが、気にも留めない様子・・・

 

 

 

仕方なくゆっくり車を出すとやっぱり進めません。

一人が気づいて笑顔ですみませんという様子で移動してくれましたが、

もう一人は「何なの?!」っていうムスっとした表情と態度。

 

 

 

別に自分の家の敷地内というわけではないのでこちらも笑顔ですみませんと頭をさげて通過しましたが、この二人の差かなぁ・・・って思いました。

 

 

 

もし皆が仲間意識を持っていたら、私は先に「ちょっと通らせてもらってもいいですか~」とか声をかけるだろうし、相手もすぐに気づいて快く移動してくれるだろうと思います。

 

 

 

相手にどんな態度をされても笑顔で対応できるくらいのウツワを身につけたいなぁって感じます。

 

 

 

笑顔で返されたら、ムっとした感情もすぐ消えちゃうし、傍から見ていても

余裕があってステキだな~って思えます。

 

 

 

自分が傷つくのが怖くて、いつしかすぐにイラっとしてしまうクセがついてしまったので、修正していきたいなぁ~というところです。

 

 

 

 

 

 

 

【参考図書】100分で名著 人生の意味の心理学/NHKテキスト