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見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
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瞑想の入口

変化 瞑想

何もかも面白いように上手くいっている♪

人生楽しい♪しあわせ♪感謝♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

ほぼ日手帳が1月スタートなので、それに合わせてジブン手帳やその他のノート類も

1月からにしようと思っていましたが、スケジュール管理などでメインに使っているジブン手帳だけは昨日から切り替えてみました★

 

 

毎年挫折する手帳やノートや日記w

懲りずに挑戦しようとし続けているところだけはスゴイなぁと思います(笑)

 

 

今度は一人会議の時間を増やして達成感を味わいたいものですw

 

 

それでは本日の記事に入ります。

 

 

 

 

瞑想の試み

 

 

瞑想により脳波はベータからアルファ、そしてシータへと移り変わります。

 

 

分析思考で警戒モードにある状態からリラックス状態をつくり

集中して関心の対象を内側へと絞り込んでいきます。

 

 

 

夜眠る時もベータからアルファ、シータへと移行をします。

ここで、人生のある関心ごとに集中しすぎている眠りづらくなります。

 

 

 

自分を嫌な気持ちにするような思考や感情のクセが身についてしまっていると、

それらは無意識に溜り、浅い眠りの中で嫌な夢を見てしまったりします。

 

 

 

嫌な感情に気づく訓練、その捉え方を変えてみる訓練を少しずつでも

する のと しない のとでは変化の差が出てくるのではないかなと思います。

 

 

 

瞑想の話に戻しましょう。

 

 

 

瞑想に最適なのはです。

そこで無意識の扉が開くからです。

 

 

 

★心を鎮めて内側に向かう訓練

 

 身体をリラックスさせつつ意識を集中させること

 最終的には身体を眠らせ意識を活発に作動させること

 

 

 

背筋をまっすぐにして座り、目を閉じ、しばらく呼吸に注意を払って内面に意識を向けていきます。

 

 

これが成功するとアルファ波に移りリラックス状態になります。

 

 

そして思考と感情の波がぴったり揃うとシータ波の領域へと踏み込むことができます。

 

 

 

 

 

はじめはうまくいかなくても訓練を繰り返すことで徐々にコントロールできるようになります。

 

 

具体的な瞑想の方法については、この先ステップごとに解説があるようです。

 

 

 

まずは自分の呼吸に意識を集中させるのが良いんですね★

そこに意識を集中させれば余計な事は考えませんw

 

 

 

そのはずなんですが、私の場合気が散ってしまい集中がしづらいのです。

 

 

 

よく、「1分間真ん中の点に集中してください。」というような

視覚のトレーニングや錯覚を利用した実験なんかがありますが、

そんな時も1点に集中!と思っているのにチラチラ他のところに視線が

動いてしまったりします。

 

 

 

集中しようとするほど逆に他が気になってしまうw

 

 

 

外界を気にするクセも強いのでしょうし、

テレビを見ながらスマホをするとか、そういった生活も影響ありそうです。

 

 

 

〇〇しながら〇〇する、みたいなのは脳に良くないって聞きますからね~。

 

 

 

これもムダを省こうとする意識からきているようですw

 

 

 

兎にも角にもまずはトレーニングあるのみですね★

 

 

 

 

 

 

 

 

 【参考図書】脳科学が教える新しい自分になる方法

      あなたという習慣を断つ/ジョー・ディスペンザ