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見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
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心と身体

何もかも面白いように上手くいっている♪

人生楽しい♪しあわせ♪感謝♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

 

食べたら太る

 

 

これは私の中にある強烈な思いこみです。

食べ過ぎたら ではなく、食べたら です。

 

 

これを変えたいと思っているところですが、なかなか頑固な思いこみ。

 

 

無理に変えようとしてもムダなので気楽に意識していこうと思います♪

 

 

 

それでは、本日の記事です。

 

 

 

心は身体に影響し、身体は心に影響する

 

 

 

生きている限りストレスからは逃れられません。

ストレスが全て悪いのか?というとそれは違います。

 

 

 

心を鍛える、成長するために適度に必要なストレスもあります。

マイナスなストレスも捉え方によってはそれほどのダメージを受けることも無いでしょう。

 

 

 

ストレスは発散できれば問題ありません。

溜め込んで、ネガティブな思考や感情を連鎖させてしまうと悪い影響が出てくることがあります。

 

 

 

 

身体にはあなたの思考が表現されています。

あなたが認めまいとしている感情はどのようなものですか?

 

 

 

自分の気持ちに素直になり感情を率直に表せるようになれば

身体的にも精神的にももっと健康になれるのです。

 

 

 

それが簡単にできないからいろいろと悩んでしまうわけですよね。

 

 

 

まずは自分の中で、〇〇であるべき!〇〇でなければならない!

〇〇ねばならない!といったような強い思い込みが無いか探してみましょう。

 

 

 

その思い込みは一般的に正しいものですか?

必ずそうである必要がありますか?

 

 

 

きっとそうでなくても大丈夫です。

 

 

 

感情を出すことは怖かったり、その後の展開を考えて抑えてしまうこともあるでしょう。

 

 

ただ、溜め込んで爆発したり、病気になってしまうよりは

日頃から出てきた感情を素直に表現できるほうが良さそうです。

 

 

 

感情や思っていることは表現しなければなかなか伝わりません。

 

 

 

周りは、きちんと表現してくれる方が付き合いこともあると思います。

もちろん、自分勝手な振る舞いではただのわがままにしかなりませんが。

 

 

 

溜め込んで強い感情になってしまう前に、辛い、苦しい、嫌だ、嫌い、苦手だ

悲しい気持ちを吐き出してみましょう。

 

 

 

どうしても抵抗があるなら、一人で本や映画を見て、泣いたり笑ったり

怒ったり感動したりと感情移入してみるのもいいかもしれませんね♪

 

 

 

まわりに人がいなかったら感情表現も自由にできます★

 

 

 

 

内面的な力を強め、自尊心を高めるために、不満や恨みなどの有害な思考を

中和する抗体を心の中につくることが大切です。

 

 

 

なぜこんな思考を選択しているのだろう?と自分に質問してみます。

 

 

 

 

ネガティブな思考を加速させてしまうと、自分の身体にも悪い影響が出てしまうこともあります。

つまり、自分で自分をいためつけているわけです。

 

 

 

 

なぜ嫌な気分になる思考を選択してしまうのか。

それを意識するようにすれば少しずつ捉え方も変えられるかもしれません。

 

 

 

病気の症状は、私たちの暮らしにどこか変えなくてはいけない点があるという、

潜在意識からのメッセージだといえます。

 

 

 

 

身体的な症状を感じているならそこから目をそらさず

身体が訴えることをしっかり感じて、その症状に関係する感情を自由に解放してみましょう。

 

 

 

浮かんでくる様々な感情の中に症状を生み出す原因何らかの思いに辿り着けます。

 

 

 

もちろん身体的な症状すべてが心の問題というわけではありませんが

病院に行っていくら検査をしても原因がわからないものや

原因のよくわからない慢性的な頭痛や腰痛、しびれなどは

心の訴えが出ている可能性も大きいと思います。

 

 

 

 

私の場合は・・・この体型に心が出ているのでしょうか。

ちょっと向き合って考えてみようと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 【参考図書】潜在意識をとことん使いこなす