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見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
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心を大事に

何もかも面白いように上手くいっている ♪

人生楽しい ♪ しあわせ ♪ 感謝 ♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

 

仕事に責任感を持っていないと人任せになるので聞けばいいやという態度が見え見えです。

 

 

自分で考えたり調べたりしようとしないので、私は2度目までなら教えます。

 

 

これからも出てくるからちゃんと覚えてねと付け加えて。

 

 

 

3度目になったら答えは教えません。

 

 

 

前にメモしてたよね?とか資料があるはずだから調べてやってみて。という具合で。

 

 

 

一所懸命さがわかるかどうかです。

 

 

 

そんな感じで少しイラっとするような意味づけをしてしまった今の私でしたw

 

 

 

 

では、本日の記事です。

 

 

 

心を大事にする 

 

 

私たちはいつも結果を求められて生活しています。

これが結構なストレスです。

 

 

それが習慣化してしまい、結果にこだわらなくても良いような場面でも

無意識に目標を設定して自らプレッシャーを与えるようになったりします。

 

 

しかし、結果というものを完璧にコントロールするのは不可能です。

 

 

ですから、結果だけを行動の軸(自分のモチベーション)にしていると

心にストレスがのしかかってくるわけです。

 

 

 

その結果ごきげんな状態ではなくなってパフォーマンスが落ちてしまいます。

 

 

 

結果の前にまず心を整えることが大事です。

 

 

自分の心は自分で決めると頭に置いておきます。

出来事に対して感情が動いたら、気づいて改めて自分で心を決めるのです。

 

 

これを繰り返していると、他者の言動にいちいち感情が振り回されるということがなくなります。

 

 

感情に気付くためには、普段から気分や感情、気持ちを言葉にして片っ端からノートに書きだしていくのが良いでしょう。

 

 

 

感情に気付いた瞬間メモしておけると時系列になり、意味づけした出来事も思い出せます。

 

 

 

瞬間日記 とか Ever Gear とかいったつぶやきをどんどん記録できるスマホアプリを活用すると便利です♪

 

 

 

私は感情に気付いたらメモするようになってから、だいぶ気付けるようになりました。

イラっとしてしまってすぐに客観的に考えるようになってきたので、

さらにイラッとしないことを目指していきたいな~と思いますw

 

 

 

気づけるようになりたい♪と思った方は是非やってみてください♪

 

 

 

 

 

 

 【 参考図書 】自分をごきげんにする方法/辻 秀一(サンマーク出版