読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
・このブログをはじめから読んでみる→見えないもの



奇跡と科学

健康

 何もかも面白いように上手くいっている ♪

人生楽しい ♪ しあわせ ♪ 感謝 ♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

 

同じ本を何度も読むのが苦手です。

勉強したテキストもそう。

 

 

ただ、毎日使っていないとどんどん忘れていきます。

 

 

焦りだけが募る・・・

 

 

考えます。では、どうしたらいいか。

 

 

終えたテキストを毎日2ページは読むことにする、と決めました。

とりあえず読むだけでも何もしないよりはマシです。

 

 

やろうと思っていてできていないこと、同じ失敗を繰り返してしまうとき、

それを解決する方法は考えればたくさんあるはずです。

 

 

 

今日から実行です★

 

 

 

 

では、本日の記事に入ります。

 

 

 

 

奇跡と科学

 

 

 

ルルドの沐浴場で病が治るという例が数多くあります。

宗教的体験や信仰心が脳を変えることで体に変化が起こるということはあるのでしょうか。

 

 

 

宗教の儀式というのは、他者との一体感やつながりを得られることで共同体感覚を強く感じられます。

 

 

 

そして、高い目標を持っているとストレスにも強くなります。

 

 

 

心から健康な体になることを信じて幸せを感じられているのなら 

一種のプラセボ効果のような効果があるのかもしれません。

 

 

 

宗教には興味がありませんが、心から信じきっている点はすごいなぁといつも思います。

 

 

 

信じきるというのは、間違った方向にいってしまうと危険を伴うこともありますが、

必要なものでもあると思います。

 

 

 

必要だから信じる心を養おう!というわけではなく、自分の心に正直になって受け入れ

楽しかったり、穏やかにしていた結果信じていた、なんて感じのほうが自然ですね♪

 

 

 

 

信じる信じないよりも、自分が注目をどこに置くか、どこに信念を持つのかなのかな。

 

 

 

 

理想の自分を見ているかどうかだという気がします。

 

 

 

 

身体は大事です。

ケガや病気から身を守る必要があります。

 

 

 

でも、身体よりも心のほうが大事なんだな~と感じます。

身体と心はセットですからね~★

心を無視しないように気を付けます。

 

 

 

 

 

 【参考図書】病は気からを科学する CURE/ジョー・マーチャント