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見えないものを信じるちから

うまくいく未来を信じて行動するには何が必要か

・ご訪問ありがとうございます★引き寄せの法則に関連する内容や、コミュニケーションに関する心理学について書いています。
・本を読んでの感想や自分の解釈、チャレンジなどを引用しつつ載せています。(青字の部分が引用もしくは本の内容をまとめたもの)
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愛することへの恐れ

変化

何もかも面白いように上手くいっている♪

人生楽しい♪しあわせ♪感謝♪

なんとかなるもんだなぁ~★

 

 

 

 

今日は春の陽気であたたかいですね~♪

昨日の雨風にも負けず、どこも桜が満開です★

 

 

 

髪の毛切りたくなりますが、もう少し伸ばしてみようと思います。

長い方がヘアアレンジもいろいろできるし♪

 

 

 

 

では今日の記事です。

 

 

 

 

愛することへの恐れ

 

 

 

愛するとは、なんの保証もないのに行動を起こすことであり、こちらが愛せばきっと

相手の心にも愛が生まれるだろうという希望に全面的に自分をゆだねることである。

 

 

 

相手が自分をどう思っていようと、ただ相手を愛することです。

 

 

 

これは、自分のことを尊敬し信頼できていない場合、傷つくに違いない、

みじめな思いをするに違いない、こんな自分を愛してくれる人などいないんだ、と

決めつけてしまい愛することを恐れるのです。

 

 

 

劣等コンプレックスによる言い訳をやめて、課題を分離することで解決します。

 

 

 

愛することは自分の課題であり、相手がそれにどう応えるかは相手の課題なので

コントロールはできません。自分ができることだけやりましょう。

 

 

 

それは、ただ自分から先に愛すること、それだけです。

 

 

 

 

 

自分の周りや芸能人のエピソードなどでも、この自分から愛する力が強い人は夫婦円満を長く保っているように感じます。

 

 

 

 

自分に自信がないと自分から人を愛することを恐れる気持ちはとても理解できます。

 

 

 

恋愛において、何度断られてもアタックできる人ってほんとにすごいなーと思っていました。

 

 

 

そんな人って、友達関係にしても嫌われてようが関係なく近づいていける人だと思います。

 

 

 

 

私は変わってきたといってもまだまだ他人を気にしてしまうところがあります。

それだけまだ自分に自信が無いところがあるのでしょう。

 

 

 

 

ドラマをみていたり、周りの素敵な人をみていると、あの人のあんなところがいいな~とか、今ある自分に対するコンプレックスはすべて自信のない部分なんだと思います。

 

 

 

 

今はそんな自分でいいんだ、と頭では思っているんですけどねw

ずっと変化し続けるので、今は今として心から認めていきたいなーと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 【参考図書】幸せになる勇気/岸見一郎